-Mission-

Share happiness
~私の幸せをすべてのひとにお届け~

 

-Vision-

◎「たられば」を作らない

後悔したことを質問すると、「○○をしなければ良かった」という挑戦したことに対する後悔ではなく、「○○をしておけば良かった」という挑戦しなかったことに対する後悔が多いそうです。

これからの人生後悔をしないためにも、挑戦したいと思ったことにはとことん挑戦します。

◎「幸せ言葉」を遣う

言い方ひとつで伝わり方は全く変わってしまいます。
幸せ言葉」という私が作った造語ですが、相手が幸せになる言葉を遣ってコミュニケーションをするようにつとめます。

◎喜怒哀楽を大切に

笑顔を大切にしていきたいのはもちろんです。ただ、常に笑っていないといけないということはありません。
悲しい時は泣いてもいいですし、感情が動いたときはその感情に伝えてもいいんです。

喜怒哀楽という感情を大切にしたうえで、感情に振り回されることなく楽しみます。

◎すべての価値観を受け入れる

自分の価値観はあくまで自分の価値観です。なにかを話すときには自分の価値観で話さず、第三者目線でまずは物事を受け止めるようにします。
相手が話したことをまずは受け止める。そのうえで、目的に向かうための話合いを進めていきます。

 

自己紹介についてはこちらをご覧下さい。

 

-事業内容-

当社では3つの事業を行います。

①ベンチャー企業特化のメンター

ベンチャー企業特化のメンターの最大の目的は、離職率を低下させることです。

詳細については別ページでご説明致しますが、ベンチャー企業でのリーダーとしてメンバーからの不満や悩みを聞いた経験をもとに、メンバーが抱えている不満や悩みを社長やマネージャーの代わりに私が聞いていきます。

その後、メンバーからのヒアリング内容をまとめてレポートを作り、人事部や社長に直接あげることでメンバーのストレスをできる限り軽減し、メンバーが楽しく幸せに働ける環境に近づけていきます。

折角採用して活躍しているメンバーに、より長く、そして幸せに働いてもらえるようにするためにご活用下さい。

※なぜ私がベンチャー企業特化のメンターとして起業をしようとしたのかについてはこちらをご覧下さい。

 

②ベンチャー企業特化の人事評価サポート

数字だけでは見ることができない、上司が見れていない周りからの評価を知るために、360度フィードバックを行います。

360度フィードバックの方法としては、私がメンバー一人一人と面談し、チームメンバーは絶対、それ以外になにか思うことがある人の感謝していることや良いところ、逆に直してほしいところなどをお伺いさせて頂きます。

その後、メンバーごとのプラス点/マイナス点をまとめたレポートを作成し、評価軸の一つとして提案させて頂きます。

社内の人にだから相談できないことがあった私自身の経験から、社外の人が入ることで本当の意見を聞き出すことができると考えます。※こちらのレポートは必ず匿名で提出させて頂きます。

私が自分の上司の評価制度に疑問を持ったことがきっかけで、この人事評価サポートを行いたいと考えました。社長から見る上司と、中間管理職の私からみる上司と、メンバー、インターン生から見る上司はそれぞれ違うはずです。

違うことはいいけれども、様々な意見を理解しておくべき、かつ人事評価制度には社長一人の意見ではなく他の人の意見も取り入れてほしいという想いからこちらは是非ベンチャー企業の方に取り入れて頂きたいです。

③ブランディングサポート